スタジオ
人、場所、そして私たちの働き方。
01スタジオ
バンコクの ひとつのオープンフロア
New Direction は職種のあいだに壁のない、ひと部屋のスタジオです。デザイン、アート、コード、プロダクションが同じ長机に並ぶので、午前10時のアイデアが週末には遊べるようになります。
- 場所
- タイ・バンコク
- 設立
- 2023年
- メンバー
- 20名以上
- 使用言語
- タイ語 · 英語
バンコク オープンフロア まず遊んで確かめる 一緒に出す
Pull up a chair.
02空間
4つの隅、 ひとつの会話
ここには囲いがありません。ビルドは全員が見られる画面で動き、何かを解く一番の近道は今も、椅子を回して話すことです。
長机
すべての職種が一列に。質問するのにチケットは要りません。
プレイテストの一角
ソファ2つ、パッド4つ、そして今週上がったビルド。
あの壁
コンセプト、参考、却下された案。印刷して、議論します。
コーヒーとアーケード
良い判断の多くは、実はここで生まれています。
03ここでの一日
火曜日は 実際どう進むか
形式のための儀式はありません。一日は一点に組まれています。高くつく前に、遊べるものを人の前に出すこと。
- 10:00
スタンドアップ
15分、立ったまま。詰まっていることと、今日出すもの。
- 11:00
集中作業
ヘッドホンを着け、通知は切る。一日で最も長い静かな時間。
- 14:00
ビルドレビュー
夜間ビルドを大画面に。粗いところも含めて全部。
- 16:30
プレイテスト
つくっていない人が遊ぶ。私たちは黙って見ています。
- 18:00
片付け
記憶が新しいうちにメモを残し、それからアーケード筐体が温まります。
04道具箱
何でつくっているか
道具は手段で、アイデンティティではありません。プロジェクトに合うものを選び、作品が面白いままでいられるくらい工程は退屈に保ちます。
エンジン
- Unity
- Unreal
- Godot
- 自社ツール
アート
- Blender
- Substance
- Photoshop
- Spine
オーディオ
- FMOD
- Wwise
- Reaper
パイプライン
- Git
- Jenkins
- Jira
- Notion
